大塚国際美術館

ひとりごと

先程は目の前を通過したのですが、
食事後に戻ってきてやって来ました。
正式名称は 大塚国際美術館 らしいです。

バスの停車場所は少ないので、
ちょっと待たされましたけど、
ちょっと待った後正面玄関に下ろしてもらえました。
チケットを受け取って、これから入場ですわ。

バスが到着した場所は、
地下5階らしくって、入場したらすぐに
地下3階までエスカレーターで
登っていくことになります。

大塚美術館は、全作品撮影OKってことなので
今回は写真を撮りまくりました。

正面の入口に入った所ですわ。
只今出張先なので、カタログなんか
持ってないので、詳しくは書き直しますが…

今回、たまたまこちらに解説してくれる
説明員さんが居られまして、
その方に合流する形で、館内をうろうろと

今回の説明員さんは、館内にいくつか有る、
最後の晩餐についての説明をしてくれる
パターンでした。

まあ、そんな事を言われても、
素晴らしい所は写真を撮影するわけで…

それにしても、建物の中身まで
再現されているのか…

ココまでされると、すばらしいとしか
言いようが無いですね。

一行は、館内にいくつか有る最後の晩餐の
絵が有る場所を巡回していきます。
私たちは金魚の糞のようについて行きます。

最後の晩餐にも、書き手によって、
色々な書き方が有りまして、
すべてが違います。
こちらは、晩餐では無いですけどね

最後は、ダビンチが書いた最後の晩餐の所へ、
こちらには、復元前のコピーと

復元後のコビーが書かれています。
絵画はほぼ原寸大らしいですわ。

この絵画の違いですが、実際に見ていただいたら
解るかと思いますが、色が華やかになっています。
そうそう、館内に面白い所も有りまして、
ある、女子高生が見つけたらしいんですけど…
こちらの方、誰かに似ているって

草なぎ剛に見えませんか?って。
なるほどね~。
こちらの記事は、メインブログの方は
記事を追加するかも知れません。
また、大塚美術館の記事はもう少し続きます。


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