雑賀崎岬めぐりウォーキング 番外編

家庭イベント

帰ろうとした時に、猫がやってきました。

この猫また人なつっこいんです。

さわってくれ~ とやってきます。

とうとう おなかを出す所まで

この猫は 双子島荘の看板猫?

入り口に立っていたおねえさんが 大福さん?
この猫は 小福ちゃんらしいです。

この周辺は昭和の遺産と言っている方もいますが
廃墟と化した旅館が多いです。

私が言うのも何ですが、こちらもそれなりに古い旅館ですが
温泉も有りますので良いのでは無いでしょうか。

和歌浦は温泉はありませんが、こちらの温泉もこちらから運んでいるようです。


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