湯浅のネタに戻ってきまして、
おもちゃ博物館のついでに周辺を
探索してきました。
その中の一つ 甚風呂資料館です。

昔はお風呂屋さんやってたのですが、
時代の流れで資料館になったとの事。

明治の時 入浴料 一銭だったことから
銭湯って言うらしいですよ。

浴槽です。ココの経営者がこだわって
作られた、道後温泉の本館に使われている石と
同じものらしく、小豆島から取り寄せたとの
事です。

裏は住居になってまして
こちらには古いものが展示しています。

昔の電話。私も動かせるのは始めてです。

もちろん電話はかけられませんが。




